第52回「ぎんさん企画Part.1 俺のバイクを選んでくれ!を振り返る」

2013年最後の楽園会は、ぎんさん持ち込み企画第1弾です。

第44回「おたより紹介」でぎんさんにおすすめしたバイクについて、ぎんさん本人から採点を受ける形で進めていきます。

今年1月にスタートして、まもなく1年。何とかラジオを続けてこられました。

皆様ありがとうございました。そして来年もよろしくお願いいたします。

☆ゲスト☆

ぎんさん、店長さん

番組内で話に出たBMWの紹介

R80(リンク Virgin BMW)

600ccから大排気量化が進んだ、R系のエンジンで一番使いやすいのでは。というイクさん、店長氏おすすめの1台。問題はこのキャストホイール。ぎんさんの顔が歪みました。

R100RS(リング Virgin BMW)

ぎんさんが店長氏のお店に乗ってきている人がいるのを見かけて気になったモデル。旧車のBMWといえば、この車種を思い浮かべる人が多い1台。多分めっちゃ重い。

 

第51回「ニュースとおたより紹介」

時期遅れな紅葉ツーリング話から始まり、新企画「ニュースのコーナー」と前回に引き続きおたより紹介です。

おたよりは随時読んでいきます!ドシドシお寄せください。

☆Kの紅葉ツーリング写真☆

上から、平等院南口、平等院の紅葉その1、その2、バイクと紅葉、金剛輪寺の紅葉その1、その2、金剛輪寺本堂、バイク地蔵!

DSC03124 DSC03126 DSC03129 DSC03137DSC03150 DSC03151 DSC03171 DSC03177

 

第50回「バイクの出てくる映画を見てみよう」

寒くてバイクに乗れないなら、バイクが出てくる映画を見て乗った気になろう!

ということで、バイク映画の感想を紹介する回です。

  • おたより

シケインさん

おすすめ映画

電人ザボーガー・・・主人公がまさかの板尾創路。この一点で気になる映画です。バイクがロボに変形するロボット物。

007ネバーセイ・ネバーアゲイン・・・見たような気もしますが、よく覚えていないのでちゃんと見ます!大型ツアラーをオフ車のように扱うアクションがすごい!とのこと

  • 今回紹介する映画

スーパーカブ(2008年公開)

“HAMMER”こと浜田武史(斉藤慶太)は、峠では名の知られた走り屋。峠でのレース中に警察に捕まり、海外に住む両親に父親の親友のそば屋でアルバイト をすることを命じられる。そば屋のガレージでスーパーカブを発見した武史は、配達のときだけそのバイクに乗ることを許される。一方、武史の友人で良きライ バルの真治(落合扶樹)の身には、不穏な出来事が起こっていた。(シネマトゥデイ)

スーパーカブで250ccや400ccのバイクをぶち抜く、いわゆるB級映画。純粋にレース映画として楽しむのではなく、コメディとして楽しむ映画です。

スーパーカブ2(劇場公開はなし?)

前作の後、相変わらずスーパーカブで出前をするHAMMERだったが、ある日、蕎麦屋に古い友人から電話が、友人の奥さんで大将の想い人が末期がんで入院しているという。その奥さんが最期に大将の作るそばが食べたいと。大将はそばの作り方を娘に教えて、2人乗りで出前に向かうが・・・

前作よりもさらにコメディ色が増した感。Kはこっちのほうが好きでした。

 

お正月は家で映画を見ましょう!

第49回「バイク乗りのためのボーナスの使い方」

巷ではいろんなお店がボーナスセールが開催されています。

では、バイク乗りは何使うか?

イクとKがボーナスでこんなもの買ってみたらどう?というお話をする回です。

第48回「みんな大好き!ハンドルカバー」

ハンドルカバーが大好きなイクさんが、その魅力について語ります。

オリジナルグッズでハンドルカバーってどうなんでしょうか。高単価と在庫が怖いですが・・・

冬季限定!新コーナー

1. I love ハンドルカバー

ハンドルカバーが大好きなリスナーの方に、ハンドルカバーを装着したバイクの写真やハンドルカバーに対する愛を綴ってください!

2. I hate ハンドルカバー

ハンドルカバーに対する憎悪、ハンドルカバーをつけるとこんなとんでも無いことが起こる!ハンドルカバーが普及することでこんな災厄が!という情報をお持ちの方からのおたよりをお待ちしています。

 

☆年内いっぱいは録音環境が変わった回を当てるクイズの募集も続いています。

正解者の中から1名様に冬が終わるまでに間に合うかわかりませんが、ハンドルカバーをプレゼントします。